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知っ得情報

バッテリー上がりにご注意を。

  • 2012-05-10 (19)

今回は、エアコンを本格的に使用する季節になる前に、皆さんにお伝えしたい事があります!


sun暑さは人と車の大敵です!sun


炎天下の中、トラブルを起こしてボンネットを開けたりするのは絶対嫌ですよねsweat01


そこで、今回は暑い日に起きやすいバッテリートラブルについてお話します。




バッテリーのトラブルbomb


暑い時期は、電力の消費が多くオルタネーターの発電量が消費量に追いつかなくなることで


バッテリーの蓄電量も低下してしまいますdown


気温が高い時に最も電力消費が多いものといえば・・・? ずばりエアコンですsign03


車のエアコンは家庭用のものとは異なり、エンジンの出力によって駆動してるので


基本的には電力は必要としませんflair


では何が電力を消費するかというと・・・実は風を送るファンなんですsign03impact


送風用のファンは電気モーターによって回転するのですが、


暑い時はとにかくエアコン全開!!にしたりしませんか?sunwobbly


これがバッテリーの負担になってしまうのですね・・・!dash



それともう一つ電力を大きく消費するのは、以外にもブレーキランプなのですflair


後続車との衝突を避けるという大切な役割なので、ブレーキランプは結構大きい消費電力!




そしてこれらをよく使う場面は・・・ずばり、炎天下の高速道路等の渋滞です!!


渋滞時や自動車が停止中の時は、エンジンの回転数が小さいので発電パワーが少ないdown


その上ブレーキを何度も踏む事になり、さらにエアコンを最大風量で使ってたりなんかしたら・・・


発電量が少ない上に、消費電力は多いという事になりますsign03




とは言うものの、この時期の車内はとっても暑い!!


エアコンは必須ですよねcrying


しかし、車内の室温が高いのは、空気が直接暖められているからではなく


ダッシュボードやシートが熱くなって、その熱がこもり室温が上がってしまうんですupsun


(ハンドルとか掴めない位熱くなったりしますよねweep


カーフィルム等を使用するだけで室内の温度はかなり違います!


(※カーフィルム:弊社一部SSで取り扱っておりますので、是非お問い合わせ下さいconfident


バッテリー上がり防止のため、エアコンの使いすぎにはくれぐれも要注意ですdanger




バッテリーの寿命は、バッテリー上がりというトラブルが起きてから気付く事が多いそうです。


寿命は2~3年と言われていますが、点検などで交換時期を決める事が出来ますshine


外出先でこんな事が起こったら悲しいですよねweepsweat01


バッテリー上がりにならないようにするためには・・・日頃の点検です!rvcar


点検弊社にお任せsign01


お近くの弊社給油所検索はこちらですheart01


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春の準備

  • 2012-03-05 (10)

みなさんお久しぶりですgood


お車の春の準備対策はバッチリですかsign02


今回は【下回り塗装】についてお話しようと思います。




雪が多く降る地域では融雪剤を使った道路を通行した車は多いのではないでしょうかsnowsign02


今年は、たくさん雪が降ることが結構あり、困られた方は多いのではないでしょうかsign02


お車が白っぽく汚れている人は、是非とも読んで下さいflair




【融雪剤】・・・一般的には塩カルといって冬場の路面凍結防止に撒く白い粉です


そう、あれです


問題なのは【融雪剤】の成分ですimpact


おおざっぱですが成分は『塩』 (でも食塩とは違いますよ)


塩を撒くと、濃度によりますがマイナス数度まで気温が下がって凍りにくくなる為ですtyphoon




融雪剤


   ↓


金属をサビさせる


    


融雪剤は車の大敵


 


融雪剤塩カルが撒かれた道路を走って、少しでも放置してしまうと


あっという間に車の下回りはサビサビになりやすいそうですッwobbly


そんな経験をしたことがありませんかsign02


コーティングが施してあるボディーならば、


マニキュアの塗ってある爪のようなものなので影響を受けにくいのですが


金属むき出し部分やアルミで出来たパーツ類(アルミホイールなど)は融雪剤大敵となりますflair


潮風にさらされている海辺の近くでは


建物や金属、車がサビている様子を見かけることでもわかりますよねsadimpact


同じように、融雪剤が撒かれた道路を走ると車もはね石などで傷つき


塗装がはがれ、そこからサビが発生しやすくなりますcoldsweats02


これらの


【対策と注意】


高圧の水道水(水道水ホースでは弱い)で車の下回りをしっかり洗い流すこと


・エンジン部分の洗浄は素人では難しいので


 車検の取扱いをしているSS(サービスステーション)で


 下回り洗浄を依頼する(弊社におまかせッ)


・マフラーでサビやすいのは、溶接部分ですsign03




ぜひ一度、車の下廻りを覗いてみてくださいsign03


サビがポツポツ浮いているかも・・・・


愛車を長く大切にお乗りいただくために、下廻り塗装をオススメ致しますsign03


錆びてから後悔するより、錆びる前の予防winksign03


下廻り塗装は弊社でお任せッheart


下廻り塗装は一部のSSでの取扱いですので、お問い合わせ下さい。


お近くの弊社給油所検索はこちらですheart01


車検取扱い給油所はこちらflair






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冬支度へのアドバイス

  • 2011-11-29 (48)



今回は『冬本番』に向けて愛車の冬支度点検(冬の備え)についてお話します。


冬のトラブルに巻き込まれない為にも、早いうちに今から点検をしましょうsnowflair


ということで、今回は点検中心のお話です。


点検をオススメする部分をご紹介impact


まずは




①タイヤflair



冬は積雪地域では必ずスタッドレスタイヤに交換が必要です。




積雪のあまりない地域でも、突然の積雪によりスリップ事故が多発sign03


突然の大雪となり、スタッドレスタイヤ品 切 れ が発生することもあります。


弊社では、各種スタッドレスタイヤをご用意しております。


最寄の弊社給油所へお尋ね下さい。


弊社給油所検索こちらですgasstation




②ワイパー



冬はどうしても日照時間が短く、天候が悪化するなど視界を悪くさせますimpact


普段使っているワイパーもそんな視界を確保する強い味方up


ワイパーゴムが波状にヘタってないか切れかかってないか、


ワイパーアーム(ワイパーゴムを支えている金属部分全体のこと)は正しく動くのかチェックが必要ですよsign03




③バッテリー



どんな高性能車でも、バッテリーがなければエンジンは始動しませんよね。




下記のような症状を1つでも感じたら弊社バッテリーの液量や電圧点検をしましょうflair


チェックしてみて下さいflair


□ 最近、エンジンのかかりが悪くなったような気がする


□ 間走行の時に何となくヘッドライトが暗くなったような気がする


□ パワーウインドウの開閉が何となく遅くなったような感じがある


□ 近頃、バッテリー液を繰り返し補充している


□ 2年間以上、バッテリーを交換していない




④LLC



冬本番に向かい、車のエンジンを冷却し適温に保つ働きをしているのがラジエーター等の冷却装置。


この冷却装置には、単なる水ではなく『冷却水』の役目をするLLC(ロングライフクーラント)が循環しています。


車のエンジン燃料室内温度は、2000℃~3000℃にもなります。


このLLCが適温調整をすることでエンジンを高温焼付けから守っています。


また、冬場の外気温が低下する地域では氷点下の気温に冷却水がさらされ凍結していきます。


すると、水には『凍結により体積が膨張する』という性質があるため


エンジンやラジエーターを壊してしまうのです。


それを防ぐものとして冷却水にはLLCが使用されています。


凍結を防ぐにはLLCの濃度が大きく影響します。


地域によって多少違いがありますが、一般的には濃度30~50%になっています。


※注意点:濃度が50%を超えると逆に凍結しやすくなります。


LLCをチェックしましょうsign03




⑤オイル



12月は一番オイル交換をする時期だそうです。


日頃、こまめに安全点検をしている方も一年の締めくくりとして交換されるのでしょうかsign02


混雑しないうちにどうぞご用命下さい。


あまり交換されない方は、エンジン内部の洗浄(フラッシング)後のオイル交換をオススメしますsign03


弊社では、あなたのご予算に合った、お車に合った、走り方に合ったオイルをラインナップしております。




⑥ウインドウウォッシャー



冬場に水だけで使用すると凍結してしまうためです。


ちゃんとしたウィンドウウォッシャー液には、-40℃まで凍らないように


『メタノール』が入っているものもあります。


スキーに出掛ける方は、そのような解氷力が強いウォッシャー液がオススメです。


この機会に、ウォッシャー液を変えてみてはいかがですかsign02




⑦ガラス



知っていますかsign02


ガラスコーティングを施工してあるフロントガラスは


全く施工していないフロントガラスと比較して、凍りにくいのですtyphoon


理由は、施工後のガラス表面には凹凸が少なくなり水分の付着がしにくくなるからですsign03


この機会にガラスコーティングをしてみてはいかがですかsign02




以上7点が点検をオススメする箇所です!!






冬の点検は早めがオススメですよ!!


 


寒くなると日頃の愛車の点検もおっくうになりがちです・・・




今のうちに!!!




弊社給油所検索こちらですgasstationぜひ弊社でお車の点検をrvcarshine








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汚れから車を守る“コーティング”

  • 2011-11-04 (44)



 shinervcarコーティングrvcarshine


みなさん(*^^*)夏休みシルバーウィークは楽しく過ごせましたかsign02


お車rvcarで遠くまでお出かけなされた方も多いかと思いますwink




頑張って走ってくれたお車、汚れも気にはなりませんかsign02




今回は汚れからお車を守る コーティング についてご紹介します。




『車』は様々な汚れの敵に襲われ、さらされています。


だから『車』には、洗車(予防洗車)が絶対に必要なのですshine




そこで今回は『車』を襲う敵(汚れや汚染物質)を防御し、


汚れにくくさせて、落ちやすくする方法 を考えていきます。


そんな方法はあるのでしょうかsign02




それは・・・・




塗装面に保護膜としての コーティング を施すことですflairshine


特殊な溶剤保護膜を形成させるのが コーティング です。


それは、あたかも車の塗装面をラッピングして外敵(汚染物質など)から


大切な愛車を守るなようなものです。




紫外線・酸性雨・黄砂を含んだ雨、ミネラルを含んだ水、


またあらゆるものの摩擦などから塗装を守ります。


『塗装の身代わり』 となって、汚れと紫外線を受け、自らが劣化していく事で塗装を守るのです。




コーティングメリットとして






①ツヤが蘇る


②お手入れが楽になる


③ダメージを防ぐ


 


があります。




コーティングしなくてもWAXで大丈夫だよ』




と思っている方も多いと思います。


WAXでも良いのですが、WAXの デメリット として


小さなキズなら隠す事が出来ますが、すぐにボディから剥がれ落ちてしまいます。


また、WAXなので、は大気などの汚れを寄せ付ける習慣があります。


結果的にボディの汚れとなるのです。




せっかく、WAXしたのにお手入れをする事が多い・・・ということになります。




その点、コーティングのお手入れとしては


塗装の身代わりになって痛んだコーティング皮膜を、


最施工やメンテナンスによって容易に入替が出来ます。


コーティングの種類にもよりますがモノにより、3~4ヶ月・又は1年コーティングは持ちます。




汚れがしみ込まず、汚れが付きにくくなる。


洗車の回数が減り、お手入れも楽なので


キ レ イ で 楽 heart


こんなステキなことないですよねlovely




また、




コーティングは自分でも出来るしわざわざやってもらわなくても・・・・』


  


と思っている方いませんか!?




確かに、コーティングは自分でも出来ます。


しかし、コーティングにとって一番重要なのは 『下地処理』 です。


下地(ボディそのもの)が日焼けしてしまっている状態や、


汚れがついたままだとキレイには仕上がりません。


また、拭き残し等で、ムラや拭いたスジが残っていて、


いくら磨いても歯が立たない事もあります。




コーティングをプロに頼めば、キズが付いている場合でも


研磨によりキズをなくして、その上からコーティングを施してくれるので




新車以上の輝きを


手に入れる事が出来ますッ!!!




自分でコーティングすると、それなりの仕上がりになってしまいますが・・・・




やっぱりプロにやってもらうと違う!という事です。




弊社でもお車の コーティング を承っております。


あなたの愛車を  番  る お車にしてみせますよwrenchshine


どうぞご利用くださいませ。


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みなさんの大事な車、暑さでまいっていませんか?

  • 2011-10-18 (42)

車内温度を下げる方法

夏は外の気温が高いということもあり、急激に車内を冷やそうとしてエアコンを使いすぎることがあります。


バッテリーに負担がかかるだけでなく、ほったらかしにしていると冷却水の水温が上がり、
オーバーヒートを起こす原因にもなります。


エアコンのトラブルを防ぎ、バッテリーに負担をかけずに車内温度を下げる方法をご紹介しますので


参考にしてみて下さい。

車内温度を下げる方法

  • 全ての窓を全開(ドアを開けられればドアを全開)にし、

    車内に滞留している高温(約70℃)の空気を車外に出す
  • エアコンを1分ぐらい「外気導入(FRE)」+「風速最強+冷」に掏る
  • 窓を全て閉めてエアコンを「内気循環(REC)」に切り替える
  • オートエアコンを利用して自動調節する
  • 渋滞の時には、こまめに風量調節を行って暑くない時にエアコンを使いすぎないようにする

外気導入(FRE)

内気循環(REC)







LLC - ラジエータ冷却水の液量と濃度をチェック!

エアコンを使いすぎて故障…なんてことにならないように気をつけて下さいね。





下の項目にある症状が見られたときには、エアコンの故障かもしれないのでお近くの弊社給油所で点検をして下さい。

オイル - エンジンオイル点検は基本中の基本!

  • 送風口から風が出るが全く冷えない
  • 暑い日に冷えが悪い
  • ダブルエアコンで前後の冷えがかなり異なる
  • 異臭がする
  • 異音がする


夏は電気消費が多くなりがちです。楽しくドライブしている時


または旅行中にお車のトラブルが起きては台無しです。


前もって、十分にお車の点検をしてからお出かけして下さい。

 

弊社給油所ではいつでも無料点検実施中です。


どうぞご利用下さいませ。



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