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今回は、エアコンを本格的に使用する季節になる前に、皆さんにお伝えしたい事があります!
暑さは人と車の大敵です!
炎天下の中、トラブルを起こしてボンネットを開けたりするのは絶対嫌ですよね
そこで、今回は暑い日に起きやすいバッテリートラブルについてお話します。
バッテリーのトラブル
暑い時期は、電力の消費が多く、オルタネーターの発電量が消費量に追いつかなくなることで
バッテリーの蓄電量も低下してしまいます
気温が高い時に最も電力消費が多いものといえば・・・? ずばりエアコンです
車のエアコンは家庭用のものとは異なり、エンジンの出力によって駆動してるので
基本的には電力は必要としません
では何が電力を消費するかというと・・・実は風を送るファンなんです

送風用のファンは電気モーターによって回転するのですが、
暑い時はとにかくエアコン全開!!にしたりしませんか?

これがバッテリーの負担になってしまうのですね・・・!
それともう一つ電力を大きく消費するのは、以外にもブレーキランプなのです
後続車との衝突を避けるという大切な役割なので、ブレーキランプは結構大きい消費電力!
そしてこれらをよく使う場面は・・・ずばり、炎天下の高速道路等の渋滞です!!
渋滞時や自動車が停止中の時は、エンジンの回転数が小さいので発電パワーが少ない
その上ブレーキを何度も踏む事になり、さらにエアコンを最大風量で使ってたりなんかしたら・・・
発電量が少ない上に、消費電力は多いという事になります
とは言うものの、この時期の車内はとっても暑い!!
エアコンは必須ですよね
しかし、車内の室温が高いのは、空気が直接暖められているからではなく
ダッシュボードやシートが熱くなって、その熱がこもり室温が上がってしまうんです

(ハンドルとか掴めない位熱くなったりしますよね
)
カーフィルム等を使用するだけで室内の温度はかなり違います!
(※カーフィルム:弊社
一部SSで取り扱っておりますので、是非お問い合わせ下さい
)
バッテリー上がり防止のため、エアコンの使いすぎにはくれぐれも要注意です
バッテリーの寿命は、バッテリー上がりというトラブルが起きてから気付く事が多いそうです。
寿命は2~3年と言われていますが、点検などで交換時期を決める事が出来ます
外出先でこんな事が起こったら悲しいですよね

バッテリー上がりにならないようにするためには・・・日頃の点検です!
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みなさんお久しぶりです
お車の春の準備・対策はバッチリですか
今回は【下回り塗装】についてお話しようと思います。
雪が多く降る地域では融雪剤を使った道路を通行した車は多いのではないでしょうか

今年は、たくさん雪が降ることが結構あり、困られた方は多いのではないでしょうか
お車が白っぽく汚れている人は、是非とも読んで下さい
【融雪剤】・・・一般的には塩カルといって冬場の路面凍結防止に撒く白い粉です
そう、あれです
問題なのは【融雪剤】の成分です
おおざっぱですが成分は『塩』 (でも食塩とは違いますよ)
塩を撒くと、濃度によりますがマイナス数度まで気温が下がって凍りにくくなる為です
融雪剤は塩
↓
塩は金属をサビさせる
↓
融雪剤は車の大敵
融雪剤=塩カルが撒かれた道路を走って、少しでも放置してしまうと
あっという間に車の下回りはサビサビになりやすいそうですッ
そんな経験をしたことがありませんか
コーティングが施してあるボディーならば、
マニキュアの塗ってある爪のようなものなので影響を受けにくいのですが
金属むき出し部分やアルミで出来たパーツ類(アルミホイールなど)は融雪剤が大敵となります
潮風にさらされている海辺の近くでは
建物や金属、車がサビている様子を見かけることでもわかりますよね

同じように、融雪剤が撒かれた道路を走ると車もはね石などで傷つき
塗装がはがれ、そこからサビが発生しやすくなります
これらの
【対策と注意】
・高圧の水道水(水道水ホースでは弱い)で車の下回りをしっかり洗い流すこと
・エンジン部分の洗浄は素人では難しいので
車検の取扱いをしているSS(サービスステーション)で
・マフラーでサビやすいのは、溶接部分です
ぜひ一度、車の下廻りを覗いてみてください
サビがポツポツ浮いているかも・・・・
愛車を長く大切にお乗りいただくために、下廻り塗装をオススメ致します
錆びてから後悔するより、錆びる前の予防を

下廻り塗装は一部のSSでの取扱いですので、お問い合わせ下さい。
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車検取扱い
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今回は『冬本番』に向けて愛車の冬支度点検(冬の備え)についてお話します。
冬のトラブルに巻き込まれない為にも、早いうちに今から点検をしましょう

ということで、今回は点検中心のお話です。
点検をオススメする部分をご紹介
まずは
①タイヤ
冬は積雪地域では必ずスタッドレスタイヤに交換が必要です。
積雪のあまりない地域でも、突然の積雪によりスリップ事故が多発
突然の大雪となり、スタッドレスタイヤの 品 切 れ が発生することもあります。
弊社では、各種スタッドレスタイヤをご用意しております。
弊社
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冬はどうしても日照時間が短く、天候が悪化するなど視界を悪くさせます
普段使っているワイパーもそんな視界を確保する強い味方
ワイパーゴムが波状にヘタってないか切れかかってないか、
ワイパーアーム(ワイパーゴムを支えている金属部分全体のこと)は正しく動くのかチェックが必要ですよ
③バッテリー
どんな高性能車でも、バッテリーがなければエンジンは始動しませんよね。
下記のような症状を1つでも感じたら弊社
でバッテリーの液量や電圧点検をしましょう
チェックしてみて下さい
□ 最近、エンジンのかかりが悪くなったような気がする
□ 間走行の時に何となくヘッドライトが暗くなったような気がする
□ パワーウインドウの開閉が何となく遅くなったような感じがある
□ 近頃、バッテリー液を繰り返し補充している
□ 2年間以上、バッテリーを交換していない
④LLC
冬本番に向かい、車のエンジンを冷却し適温に保つ働きをしているのがラジエーター等の冷却装置。
この冷却装置には、単なる水ではなく『冷却水』の役目をするLLC(ロングライフクーラント)が循環しています。
車のエンジン燃料室内温度は、2000℃~3000℃にもなります。
このLLCが適温調整をすることでエンジンを高温焼付けから守っています。
また、冬場の外気温が低下する地域では氷点下の気温に冷却水がさらされ凍結していきます。
すると、水には『凍結により体積が膨張する』という性質があるため
エンジンやラジエーターを壊してしまうのです。
それを防ぐものとして冷却水にはLLCが使用されています。
凍結を防ぐにはLLCの濃度が大きく影響します。
地域によって多少違いがありますが、一般的には濃度30~50%になっています。
※注意点:濃度が50%を超えると逆に凍結しやすくなります。
LLCをチェックしましょう
⑤オイル
12月は一番オイル交換をする時期だそうです。
日頃、こまめに安全点検をしている方も一年の締めくくりとして交換されるのでしょうか
混雑しないうちにどうぞご用命下さい。
あまり交換されない方は、エンジン内部の洗浄(フラッシング)後のオイル交換をオススメします
弊社
では、あなたのご予算に合った、お車に合った、走り方に合ったオイルをラインナップしております。
⑥ウインドウウォッシャー
冬場に水だけで使用すると凍結してしまうためです。
ちゃんとしたウィンドウウォッシャー液には、-40℃まで凍らないように
『メタノール』が入っているものもあります。
スキーに出掛ける方は、そのような解氷力が強いウォッシャー液がオススメです。
この機会に、ウォッシャー液を変えてみてはいかがですか
⑦ガラス
知っていますか
ガラスコーティングを施工してあるフロントガラスは
全く施工していないフロントガラスと比較して、凍りにくいのです
理由は、施工後のガラス表面には凹凸が少なくなり水分の付着がしにくくなるからです
この機会にガラスコーティングをしてみてはいかがですか
以上7点が点検をオススメする箇所です!!
冬の点検は早めがオススメですよ!!
寒くなると日頃の愛車の点検もおっくうになりがちです・・・
今のうちに!!!
弊社
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ぜひ弊社
でお車の点検を


コーティング

みなさん(*^^*)夏休みやシルバーウィークは楽しく過ごせましたか
お車
で遠くまでお出かけなされた方も多いかと思います
頑張って走ってくれたお車、汚れも気にはなりませんか
今回は汚れからお車を守る コーティング についてご紹介します。
『車』は様々な汚れの敵に襲われ、さらされています。
だから『車』には、洗車(予防洗車)が絶対に必要なのです
そこで今回は『車』を襲う敵(汚れや汚染物質)を防御し、
汚れにくくさせて、落ちやすくする方法 を考えていきます。
そんな方法はあるのでしょうか
それは・・・・
塗装面に保護膜としての コーティング を施すことです

特殊な溶剤で保護膜を形成させるのが コーティング です。
それは、あたかも車の塗装面をラッピングして外敵(汚染物質など)から
大切な愛車を守る鎧や盾なようなものです。
紫外線・酸性雨・黄砂を含んだ雨、ミネラルを含んだ水、
またあらゆるものの摩擦などから塗装を守ります。
『塗装の身代わり』 となって、汚れと紫外線を受け、自らが劣化していく事で塗装を守るのです。
コーティングのメリットとして
①ツヤが蘇る
②お手入れが楽になる
③ダメージを防ぐ
があります。
『コーティングしなくてもWAXで大丈夫だよ』
と思っている方も多いと思います。
WAXでも良いのですが、WAXの デメリット として
小さなキズなら隠す事が出来ますが、すぐにボディから剥がれ落ちてしまいます。
また、WAXは油なので、油は大気などの汚れを寄せ付ける習慣があります。
結果的にボディの汚れとなるのです。
せっかく、WAXしたのにお手入れをする事が多い・・・ということになります。
その点、コーティングのお手入れとしては
塗装の身代わりになって痛んだコーティング皮膜を、
最施工やメンテナンスによって容易に入替が出来ます。
コーティングの種類にもよりますがモノにより、3~4ヶ月・又は1年とコーティングは持ちます。
汚れがしみ込まず、汚れが付きにくくなる。
洗車の回数が減り、お手入れも楽なので
キ レ イ で 楽 
こんなステキなことないですよね
また、
『コーティングは自分でも出来るしわざわざやってもらわなくても・・・・』
と思っている方いませんか!?
確かに、コーティングは自分でも出来ます。
しかし、コーティングにとって一番重要なのは 『下地処理』 です。
下地(ボディそのもの)が日焼けしてしまっている状態や、
汚れがついたままだとキレイには仕上がりません。
また、拭き残し等で、ムラや拭いたスジが残っていて、
いくら磨いても歯が立たない事もあります。
コーティングをプロに頼めば、キズが付いている場合でも
研磨によりキズをなくして、その上からコーティングを施してくれるので
新車以上の輝きを
手に入れる事が出来ますッ!!!
自分でコーティングすると、それなりの仕上がりになってしまいますが・・・・
やっぱりプロにやってもらうと違う!という事です。
弊社でもお車の コーティング を承っております。
あなたの愛車を 一 番 光 る お車にしてみせますよ

どうぞご利用くださいませ。

夏は外の気温が高いということもあり、急激に車内を冷やそうとしてエアコンを使いすぎることがあります。
バッテリーに負担がかかるだけでなく、ほったらかしにしていると冷却水の水温が上がり、
オーバーヒートを起こす原因にもなります。
エアコンのトラブルを防ぎ、バッテリーに負担をかけずに車内温度を下げる方法をご紹介しますので
参考にしてみて下さい。

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外気導入(FRE) |
内気循環(REC) |


エアコンを使いすぎて故障…なんてことにならないように気をつけて下さいね。
下の項目にある症状が見られたときには、エアコンの故障かもしれないのでお近くの弊社給油所で点検をして下さい。
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夏は電気消費が多くなりがちです。楽しくドライブしている時
弊社給油所ではいつでも★無料点検実施中★です。 |