リクルート

ステーション検索楽しむ・役立つカーライフサポート事業紹介リクルート


whatsnew
プレスリリース
オススメドライブスポット

  • 一光開発株式会社
  • スーパーDカードプラス
  • いまのりくん
  • オリックス認定中古車
  • アルバイト募集!
  • 環境への取り組み
  • ケータイサイトはこちら→

先輩社員インタビュー

(このインタビューは平成21年11月現在のものです)

安定した基盤を営業としてさらに強化していきたい!

営業統括部 中部営業部 中部営業課 課長補佐 成田稔夫

営業統括部 中部営業部 中部営業課 課長補佐

  • 成田稔夫
  • 1994年入社
  • 中部大学 工学部 機械学科卒

私の部署では、中部圏に2,500軒余りある運送会社様を対象に、16名のメンバーで営業活動を行っています。

既存のお客様については、用件のあるときに伺うだけでなく、月1回は定期訪問を行い、お客様の事業状況をお聞きして、こちらもトラックの燃料である軽油の市況を説明します。

そうした情報交換やご要望のヒアリングを勘案して、その月の価格の調整・交渉を行うのが、定期訪問の最重要課題。 当社は長いおつきあいのお客様が多いので、いずれのお客様ともざっくばらんに商談させていただき、いつも和やかな雰囲気です。

ただ、営業としては新規開拓も必要なので、見覚えのないキレイなトラックを見かけると、思わず企業名をチェックします(笑)。

当社は約210のサービスステーション(SS)ネットワークがあり、お客様に利便性の高いサービスを提供できますから、どのような企業にも自信を持って営業活動ができますね。

世界的に景気は上向きとは言えないまでも、燃料は現代社会に不可欠な商品であり、日用品と同様に需要は必ずあります。

そうした安定した基盤を、営業としてさらに強化していきたいと思っています。

ページの一番上へ

最終的にみんなが笑顔になれるようなやり方で・・!

サービスステーション(SS)</span>販売統括部 中部SS販売部 東川端給油所 所長  西澤暢泰

SS販売統括部 中部SS販売部 東川端給油所 所長

  • 西澤暢泰
  • 2003年入社
  • 朝日大学 経営学部 経営学科卒

現場を知るために、当社の総合職はまず「研修SS」というコア人材養成のための教育を行うガソリンスタンドに配属され、先輩の指導のもと、給油やメンテナンス、法人のお客様の管理など、現場業務全般を覚えていきます。

私は名古屋市内の研修SSで1年半ほどかけてほとんどの業務を学んだので、次に滋賀県のSSへ1スタッフとして異動してからは、主任、副所長とテンポ良く昇進でき、再び名古屋のSSに戻って所長になりました。

SSは「サービスステーション」ですから、お客様にどのようなサービスを提供し、どれだけ気持ちよくお帰りいただけるかが勝負です。

今は所長として社員教育や各種キャンペーンの具体的な進め方など、自分の采配で進めていけるので、できるだけスタッフやお客様とコミュニケーションをとりながら、最終的にみんなが笑顔になれるようなやり方で仕事を進めるようにしています。

私自身、所長としてのキャリアは始まったばかり。 自分が率先して動き、積極的に仕事をする姿を見せることで、「SSスタッフはどうあるべきか」を部下やアルバイトさんに学んでもらいたいと思っています。

ページの一番上へ

サービスステーション(SS)と経営層との橋渡しを推進!

本社 経営企画室  有田健一

本社 経営企画室

  • 有田健一
  • 2005年入社
  • 東北福祉大学 総合福祉学部 社会福祉学科卒

野球部のマネージャーをしていた大学時代、当時の一光野球部の監督さんが、大学の野球部の選手をスカウトに来たんです。

一光野球部の監督さんの話を伺ううちに、私自身が就職先として一光に興味を持ち、入社しました(笑)。

入社後、2年半サービスステーション(SS)で働いたのですが、若いスタッフが多くてなじみやすいし、先輩や上司を含めてチームワークがよく働きやすいと思いました。

本社の経営企画室に移ってからは、タイヤやオイル販売の総合窓口としてメーカーや石油元売と折衝したり、販売促進のためのキャンペーン企画を立てたり、あるいはより良い人材活用のために研修企画を立てたりもしています。

私たちは現場を支援するために存在する部門ですから、経営層からの指示をいかに現場に伝え、確実に落とし込むかが大切です。

例えば、「タイヤの売上を前年比120%に」という経営層からの指示があったとしたら、それを現場に伝えるときにはどのような取り組みによって売上120%を達成できるかを考えたうえで、具体的に伝える必要があります。

サービスステーション(SS)にはどんな販売チャンスがあるか、SSスタッフが取り組みやすい活動とは何かなど、サービスステーション(SS)で働いた経験を活かして現場に合った具体策を考え、経営層との橋渡しを推進しています。

ページの一番上へ